TRANSFORMATION STORY
納品の先に、顧客の未来を見る。
企業変革を描いた架空のストーリーです。

営業は受注、制作は納品。それぞれが目標を達成していても、顧客の事業にどんな成果が生まれたかは、誰も追いかけていませんでした。
AXRは、顧客の成果を起点に、提案から提供後の改善までを一つの仕事として再設計。部門を越えたチームをつくり、評価指標も見直しました。AIによる業務の効率化で生まれた時間を、顧客を理解し、新しい提案を試す時間へと振り向けました。
商談で話す内容は、仕様と価格から、事業の課題と次の可能性へ。会社全体が「何を納めるか」だけでなく、「顧客と何を実現するか」に向き合うようになりました。
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